
『さす九』なんて言葉
知らなかったけど
お客様から聞いたら
何だか納得しました
私の母も(77)同じく
横浜から高千穂に嫁いだ
ひとり
まぁ今だに
地域に馴染んで無いけど
頑張って生きている姿は
流石です
コウロキ・ヒロ
髪の悩みをすべて無くし
いくつになっても
輝き続ける世界を作る
と言うビジョンを掲げ
パーマもカラーもやらない!
ヘアサロンをやり続け
どこへ行っても
解決しない。。
そんな髪の悩みを解決する
髪の救世主
2025年3月29日(土曜日)
髪の再生アドバイザー興梠 日郎です
歳のせい?
あきらめた時に読むブログ
髪の再生アドバイザーが
どうにもならない
髪のお悩みにズバリ!
答えます
歳を重ねても美しく!
あなたに元氣をお届けします
『さす九』?
お客様との会話で出た
キーワードで
『さすが九州』のことを略した言葉
さすがと聞いて
さぞかし、良い言葉と思いきや
全然その言葉を知らなかったけれど
意味を聞いたら
納得しました
九州は男尊女卑の傾向があり
本州から嫁いできた方は
納得の言葉なんですよね
特に長男に嫁ぐと
何かと大変だと感じます
今はもう無い・・と思いたいけど
親戚が多い家系のところは
忙しいでしょうね
九州は『食』が豊富
九州は『自然豊か』
特に宮崎は
主要都市から
かなり離れているけれど
気候が良いし、食も豊富なので
住みやすいと思います
(特に老後はね)
「さす九」
どうせなら
さすが!九州と言う
本当の良い意味で「すごい」と言う風に
なりたいですね
少子化も進み
「さす九」のように
男性がダメなら
あとは女性が活躍するしか
ありません
特に「大人の女性」がね
まずは自信を持つために
髪を美しく変えましょうね
そんなお手伝いをしています
大正時代は
男性の方が長生きしていました
昭和時代も長寿日本1位は男性でした
「金さん銀さん」あたりから
女性が長寿1位に変わりました
時代が女性を求めていて
生きやすい環境だからです
大正時代は
男性が生きやすかったんだね
令和。。
この時代に生きている
しかも私は男なので
長生きを目指さず
人生の目的をしっかり掴み
全力で生き抜くこと
ここが肝心
『さす九』と言われる地域で
仕事をさせて頂いているので
なおさら女性を輝かせないと
いけません
他の地域から嫁いで来ている
アナタへ。。
九州、特に宮崎と言う地域で
何か困っていたら
相談にお越しください
髪の相談も大事だけど
地域で習慣が違う田舎特有の
束縛もあるので
何かを「吐き出したい!!」
そんな時もあるでしょう
よ〜く話を聞きますので
ブログを見たら
まずは行動してね
それでは今日はこの辺で
最後まで読んでいただき
ありがとう御座いました
また明日お会いしましょう
ちなみに。。。
さすが九州を
チャットGPTに作ってもらったら。。。
こんなんでましたけど〜😆
住所 | 〒880-0805 宮崎県宮崎市橘通東2-6-12 アルテイーストタワー 1F マップを見る |
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営業時間 | 9:30~19:00 ※パーマ・カラーは18:00まで |
定休日 | 毎週月曜、火曜日 |
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Profile
一流の美容師目指して世界各地の研修と日々努力を重ねた30年以上の経験から美しい髪は体の中で再生する事に気づく
今まで解決出来なかった髪の悩みを 化学薬品を使わずに解決に導きます
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