身体に悪いとはわかっていても
辞められないヘアカラー
どう辞めたらいいのかわからない
こういった意見もよく耳にします
辞めたくても
辞められない
そんなあなたの悩みにお答えします
こんにちは!
美髪ドクター興梠 日郎です
(コウロキ ヒロ)
髪を綺麗にするのは
あたりまえ
綺麗になって
心の自信と輝きを
あなたに届けます
髪の悩みをすべて無くし
いくつになっても
輝き続ける世界を作る
どこへ行っても解決しない・・
そんな
髪の悩みを解決する救世主が
毎日『美髪』を語ります
2026年3月30日(月曜日)
SNSで疲れることありませんか?
私は今でこそ毎日ブログで
情報発信していますが
以前私は通信はガラケーで
情報は新聞からというアナログ人間でした
(AIもちっと若く!)
今でも正直SNSは苦手ですが
髪の悩みで困っている人のことを考えると
情報発信しないと「誰も救われない」
そう感じ毎日ブログを頑張っています
以前から良く聞いている話題で
Z世代のスマホ疲れがあります

若い人たちは人に見られている感覚が
鋭いので
友達とのコミニケーションも
気を遣って接しているようです
コラムの中の言葉で気づいた言葉がありました
『どうすればスマホから自然に離れられるか』を
考えることが、
私たち大人に求められているのではないでしょうか
この言葉すごく大事だと思います
そういう意味では
『どうすれば化学薬品から離れられるのか』
という課題と同じ氣がしました
白髪染めをやめたくても
やめられない
ヘアカラーを塗った時に
少し痒みけど我慢している
こういった「今の常識」は
身体に悪いとは
わかっていても
やめられないのが現実です
スマホ依存が
やめられないのに似ていますよね
だからこそ
知らない世界を知ってほしい
うまくバランスを取ってほしい
私がブログを発信している世界は
『いくつになっても輝き続ける世界を作る』
というテーマです
化学薬品を使っている以上
『永久に髪は美しくならない』
そして
『歳を重ねるたびに
女性としての輝きを失う』
35年のヘアサロンの現場に立ち
経験のもとに感じている事です
シャンプーも化学薬品なので
本当はやめた方が髪には良いですが
そこはバランスを取って
上手に付き合うことを薦めています
化学薬品をやめたら髪はどうなるのか
白髪染めをやめる人が
周りに増えていませんか?
化学薬品を髪につけなくなると
髪は身体の復元作用で
もとに戻ろうと髪が増えていき
見た目も美しいグレースタイルへと
変わります
これは男性にも女性にも
感じる効果です
同じように縮毛矯正やパーマをやめても同じです
髪を美しくする基本
実は「何もしない事」なんです
ただし
これまでの薬品の履歴により
髪質が悪くなっている方も
多く
治したいけど、治らない。。
こんなジレンマを抱えています
そして美容師に相談して
また、薬品を使う循環にハマってしまいます
髪がちじれ毛になる
また、極端に細く薄くなる
こうした薬品の影響を改善するには
『ヘナ・ハーブ』を使わないと改善できません
化学薬品は身体に悪いとわかっていても
どうしたらいいのかわからない
こういった質問もLINEで受け付けています
まず私たち大人が身体に悪いことを
やめ、次の世代に受け継ぐ必要も
これからの課題になるのではないでしょうか
最後まで読んでいただき
ありがとうございました
また明日お会いしましょう



