気がつけば髪だけを観て
磨いてきた人生
美容室は髪をキレイにする
場所でしょ?
気がつかないと
一生そう思って過ぎ去っていく
人生なんてあっという間に
過ぎ去ります
その大事だテーマに
気がつかせてくれたのは
ブログだった
こんにちは
美髪ドクター興梠 日郎です
(コウロキ ヒロ)
美髪ドクター興梠 日郎です
(コウロキ ヒロ)
髪を綺麗に変えるのは
当たり前!
あなたに「自信と若さと輝き」を
届けます
髪の悩みを全て無くし
いくつになっても
輝き続ける世界を作る!
いつも解決しない
あなたの髪のお悩みを
美髪ドクターヒロが
毎日『美髪』を語ります
2026年4月25日(土曜日)
意外な瞬間に意外と新しいものが
見つかるものだ。。
見つかるものだ。。
地方、特に九州の宮崎では
珍しくもないが、奄美大島、沖縄
で見つかったオニヤンマ(大型のトンボ)
は新種だった
珍しくもないが、奄美大島、沖縄
で見つかったオニヤンマ(大型のトンボ)
は新種だった
今は西暦2026年の4月も
終わりにかかろうとしているのに
そんな中で新種が見つかるなんて
終わりにかかろうとしているのに
そんな中で新種が見つかるなんて
これまで見つからなかったのが
不思議なぐらい。。
不思議なぐらい。。
奄美、沖縄ではオニヤンマといえば
青い目をしているぐらい
普通なのだろう。。
青い目をしているぐらい
普通なのだろう。。
誰が見つけたのかわからない
だけど普通の中に意外な発見は
まだまだあると思う
だけど普通の中に意外な発見は
まだまだあると思う
命ある限り目を凝らして
足元を照てみようね
足元を照てみようね
髪を綺麗にする美容師という世界
その世界に足を踏み入れて
35年の月日があっという間に
流れていった
35年の月日があっという間に
流れていった
ホント、忙しくて写真すら
数少ないがいつの頃からか
宮崎から世界を目指していた
数少ないがいつの頃からか
宮崎から世界を目指していた
1998 milno itaria
髪を綺麗に見せる
かっこよく見せる
そんなことにこだわっていた時代
かっこよく見せる
そんなことにこだわっていた時代
髪は人のガクブチと誰かが言った
その言葉が心に刺さった
一生懸命ただひたすら
ガクブチを眺めて憧れて
研究して試行錯誤していた
ガクブチを眺めて憧れて
研究して試行錯誤していた
そう、中の絵も観ずに
絵の大きさも知らずに
誰の絵かも知らずに
絵の大きさも知らずに
誰の絵かも知らずに
足元だけしか観れていない時代
ガクブチにこだわり過ぎて
最高の髪(ガクブチ)ってなんだろう
最高の髪(ガクブチ)ってなんだろう
絵(人)を見出したのは
365日ブログを書き出してから
気がついた
365日ブログを書き出してから
気がついた
自分のことは自分が1番
知っているようで案外知らない
知っているようで案外知らない

何がしたいのか
何の為?の仕事?
何の為?の仕事?
毎日自問自答の時間
それが”ありがたい”時間なのだ
それが”ありがたい”時間なのだ
初めて人を見て髪を知ると
そこには人生がある
そこには人生がある
産後に髪質が変化した人
幼いとき髪の記憶が黒い人
定年した時
髪が少なくなっていた人
髪が少なくなっていた人
若い時は髪が自慢だった人
髪の綺麗だった今は亡き
母の自慢を大切にしている人
母の自慢を大切にしている人
髪の相談を伺うことで
その人生と共に髪がある
ことが見えてきた
これまで見えて無かったよね。。
美容室の仕事も商売で
利益や数やスペックや人気で
競い比べ月日が流れていく
競い比べ月日が流れていく
こんなドラマが流行ったら
尚更だよね
尚更だよね
ようやく絵を見てガクブチの
ことを考えるようになった
ことを考えるようになった
絵を生かすガクブチ(髪)
健康になることで生かす髪
人生が輝くことで活きる髪
髪だけ見ていたら
気づくことが出来なかった
人を変える髪
気づくことが出来なかった
人を変える髪
ガクブチが絵を映させる意味が
ようやくわかりました
ようやくわかりました
今更かよ!そんな人生が
私の美容人生・・
私の美容人生・・
明日で365日ブログを5年間
休まず続けたことになります
休まず続けたことになります
ツーカテンですけど・・
遠回りしながら中心へ
あなたも自分のなりたい道が
あるはずです
あるはずです
気がつかないなら
テレビを見るな。。
テレビを見るな。。

今抱えている問題の
足元に正解がある
オニヤンマのようにね
足元に正解がある
オニヤンマのようにね
健康問題、人間関係、仕事もそう
探しても見つからないなら
勢いをつけて探してみよう
勢いをつけて探してみよう
あなたという絵にぴったりの
Gakubuchiを話しながら
共に作りましょう
髪で悩んだらLINEまで
最後まで読んでくださり
ありがとうございました
ありがとうございました
また明日お会いしましょう






