志しが決まってから人を雇う大事なこと

輝く人生の秘訣
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22歳で肩書き店長に

なってから

 

 

今までに

何人のスタッフと

接してきたんだろう

 

 

 

人数もさることながら

自分の不甲斐無さを

痛感します

 

 

 

 

11月5日

 

 

だめ髪再生クリエーター

ヒロ・コウロキです

 

 

髪で悩む全ての女性が

いくつになっても輝やき続ける

世界を作ります

 

 

 

50歳のおじさん(私)は

キンプリは知っているけど

 

 

メンバーも人数も

曲も知りません。。。

 

 

 

今ジャニーズ事務所が

大変動いているニュースは

知っているけれど。。

 

 

 

詳しくは知りませんどんっ (衝撃)

 

 

 

そんな

50のおじさんが

語ることじゃないんですが

自分の人生に置き換えてみた

 

 

3人やめた!

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衝撃だと思うdouble exclamation

 

 

 

私も同時ではないけれど

3人のスタッフが

次々にやめていった記憶がある

 

 

 

こちらの計画とは裏腹に

事が進んで

身動きが取れなくなる爆弾

 

 

 

そんな時の

経営者の心は

どんなものかわかります

 

 

 

それを招いたのは

自分自身

 

 

 

悪いのは”私”

 

 

 

採用の前に

会社をどうするのかが

ぶれていました

 

 

 

当時は

売上が目標でしたドル袋ドル袋

 

 

だから

人を集めたりしては

いけない時期でした

 

 

 

 

22歳で

実家のお店を任された時は

 

 

 

カットも出来ない店長でした

 

 

認められるには

自分から動くしかありません

 

 

掃除

シャンプー

準備

片付け

 

 

やることは

全て先にやる

 

 

シフトや休日

時間を決める事も

一筋縄ではいきません

猛反対は当たり前でした。。

 

 

 

ただ

若かったので

動くことで認めてもらうしか

ありません

 

 

 

そうして

技術を習得しながら

人数が増えては減り

 

 

減っては増えました

 

 

 

売上しか見えていなかったのは

5000万の返済

 

 

当時は

知識もないので

「残高減らんな〜〜」

 

 

 

くらいのものでした

 

 

 

それでも

金額=数字なので

 

 

 

見えているものが

そこだけだった台風

 

 

若いって

動けるし、力もある

「若い頃に戻りて〜」

なんて思いますが

 

 

 

今想えば

 

 

 

見えている範囲が狭いんです

 

 

50の今なら

そこが見えるんですけどね〜

 

 

 

そこが人生なのかもしれません

 

 

 

若いうちから完璧なんて

いない

 

 

 

もがいているのも

人生良い経験だと気づきました

 

 

 

 

 

これから

働きたいと思える職場を作り

 

 

やめたくない職場を作り

 

 

 

社会の役に立つ職場を作ります

 

 

 

ジャニーズ事務所を見ていると

創業者がお亡くなりになり

 

 

 

大きな会社をまとめることの

大変さを感じます

 

 

 

お金よりも”志”

 

 

 

今日は身にしみるニュースでした王冠

 

 

 

ちなみに

 

 

 

こんな話をお客様とした時に。。

 

 

とっさに出た言葉。。。

 

 

 

King & プリンセスじゃろダッシュ (走り出すさま)

 

 

 

なんて

知ったかぶりをしたのは

 

 

 

私です!

 

 

 

 

 

それでは

今日はこの辺で

 

 

 

ヒロ・コウロキでした

 

 

 

またね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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