「知らなかった」では済まされない?髪を傷める行為と健康の深いつながり

アブナイ事
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薬剤の怖さを知ることは
あなたの健康へと繋がります

 

日常的にそばにあるものが
実は危険な薬品

だと気づくことが大切です

 

 

 

「知らなかった」の責任は

自分にかかります

 

 

子どもは親が守りますが
大人は自分自身で守ることが
大事です

 

 

 

知る人ぞ知る

危険性のあるものこそ
注意して使っていきましょう

 

 

 

 


こんにちは
美髪ドクター興梠 日郎です
(コウロキ ヒロ)

髪を綺麗に変えたその先に

あなたに「自信と若さと輝き」を
届けます

髪の悩みを全て無くし
いくつになっても
輝き続ける世界を作る!

髪のお悩みに
美髪ドクタ
ーヒロが
毎日『美髪!』を語ります


2026年10月18日(日曜日)

 

 

 

 

 

 

 

こんな記事を見て
驚きました

 

 

 

まさかここまで落ちぶれるとは

 

 

https://news.yahoo.co.jp/articles/8cee18dda43d037db039f31cb1e58f31a28db11a

 

 

 

私は子どもの頃に
このボタンを押すな!
と大人から言われたら

無性に押したくなったものです

 

 

 

 

 

 

何か問題が起こったら
親の責任です

 

 

 

昔の人は失敗を見ると
「親の顔が見てみたい」と
言っていたものです

 

 

 

親が恥をかくのだから
悪いことをしてはいけない

 

 

子供の頃にこんな解釈をしました

 

 

 

ガソリンは

ただの油じゃありません

 

 

気化する時に熱を奪うため
ひんやりと冷たい液体です

 

 

 

確かに子供の頃は
なんでもやってみたくなるものです

 

 

経験は何でもさせてあげたい・・
大人が一緒についているから・・
大丈夫。。

 

 

そう解釈しているようですが

 

 

 

問題が起こった時に責任を取れない
親の基準が大問題だと思います

 

 

 

 

 

 

 


生きている間
髪は伸び続けるのでヘアサロンで
髪を傷めても「まぁ伸びるから。。」

 

 

と安易に考えている方も
多いのではないでしょうか?

 

 

髪が傷むとは
自分の細胞が破壊される
ということです

 

 

細胞が壊れる行為は
健康にとって悪影響が出るサインです

 

 

 

 

 

ちなみにヘアカラー剤と
パーマ液を混ぜると猛毒が出ます

 

 

気体の刺激性有毒ガスなどが発生し
(遊離臭素など)

 

 

刺激臭、喉のただれ
呼吸器障害が起きて
とても危険です

 

 

 

またプロが使う薬剤には
手袋着用の義務が課されている
ものが大多数を占めています

 

 

その薬剤をお客様の頭皮に

直接つけているのです

 

 

 

 

私は美容師になりたての頃から
この直接お客様の頭皮につけることを
心配していましたが

 

案の定、経験を重ねていくにつれて
健康への影響がありました

 

 

美容師免許を取る際に
薬剤が人に与える影響
を学ぶことはありません

 

 

 

「混ぜるな危険」程度の事しか
学びません

 

 

美容師は真面目な人が多く
また忍耐力のある方が
長く続いているようです

 

 

 

美容師が50歳過ぎた頃から
体調を崩す方も多くなってきました

 

 

私も以前は二枚爪が当たり前
でした

 

 

二枚爪は血液の質が
かなり悪かったことへの
身体からのサインです

 

 

 

今は薬剤を使わないので
健康優良児へと変わりましたが
薬剤を今も使い続けたら
と思うと怖くなります

 

 

大人になると
「知らなかった」の責任は自分にかかります

 

 

あなたは、もう子供ではありません

 

 

 

薬剤の危険を知り、回避できることは
ぜひ避けていただき

健康で長生きしてください

 

 

 

ちなみに「ヘナ」を続けると
薬剤の影響を受けにくくなります

 

 

いつも体がスッキリしない
そんなあなたへ

 

 

 

ヘナを試してみませんか?
始める前にご相談ください

 

 

今日も最後まで読んでいただき

ありがとうございました

 

 

また明日お会いしましょう

 

 

 

 

 

 

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